これはちょっと特別な感じなんですが、「床面積よりも壁面積が広い」という物件が、東京近郊の成増にありました。成増の駅から徒歩で10分ほど。築3年〜4年のマンションの3階。ユニットバスつきの1K、フローリング。家賃は6万3千円くらいだったと思います。床面積よりも壁面積が広いということは、どういうことだと思いますか?普通の部屋というのは、長方形の箱の広い面を床にしたような形になっていますが、この部屋は、床面積が5畳という狭さなのに、天井が非常に高かったのです。
(参考サイトのご紹介)
新さっぽろ賃貸
新さっぽろの賃貸・部屋探し情報一覧|賃貸マンション・賃貸アパートはSUUMO(スーモ)賃貸
http://suumo.jp/chintai/hokkaido_/ek_4050_shinsapporo/
東長崎賃貸
東長崎の賃貸・部屋探し情報一覧|賃貸マンション・賃貸アパートはSUUMO(スーモ)賃貸
http://suumo.jp/chintai/tokyo/ek_0370_higashinagasaki/
南森町賃貸
南森町の賃貸・部屋探し情報一覧|賃貸マンション・賃貸アパートはSUUMO(スーモ)賃貸
http://suumo.jp/chintai/osaka/ek_2020_minamimorimachi/
ひばりが丘賃貸
ひばりが丘の賃貸・部屋探し情報一覧|賃貸マンション・賃貸アパートはSUUMO(スーモ)賃貸
http://suumo.jp/chintai/hokkaido_/ek_4050_hibarigaoka/
要するに、長方形の箱を縦に置いたような状態です。ただ、天井はまっすぐではなく、ドーム型になっていました。部屋の入り口あたりは非常に狭くて、キッチンなどはすぐ上が天井という感じで圧迫感がありますが、部屋の奥のほうに行くにつれて、天井がだんだん高くなり、非常に気持ちがいいのです。一般住宅で、これほど天井が高いところは普通ありません。